カラスの巣立ち

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窓から見える裏山の大木にカラスの巣がある
通常は巣の再利用はせずに、新しく巣作りをするが、この巣は去年の巣を手直ししたものだ。
今日は、もう親鳥と見分けができないほど立派に成長した子供が巣から顔を出していた。
見えるのは一羽だけ、他はもう巣だったのか、それとも育たなかったのか?
巣立ったら、自分で食糧を調達しなければならす、ゴミの集積場を荒らす、嫌がられる存在になるのだが

夏野菜の植付け

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昨日、外出自粛が呼びかけられている中、日曜日なので苗屋さんに人出が多く混雑しているのではないかと気がかりだったが
季節と天候は待ってくれないので、夏野菜の苗を買いに出かけた。
例年よりは少なかったがレジ待ちの行列ができていた。
スイカ(4)、黄なウリ(2)、カボチャ(1)、トウガン(1)、カリモリ(1)、トマト(6)、なす(4)、キューリ(4)、ピーマン(2)
を買って帰った。
、黄なウリの名札が「コロナ」となっていて、本来はコロナのように黄色く輝く名称だが、こういう名前だったかと一瞬ドキリとした
翌日の天気予報は雨だったので、午後からすべてを植えつけた。
おかげで今日は方々が筋肉痛だが、予報通り雨なので休養しながらパソコンとテレビで過ごした。

病院の駐車場がガラガラだった

帯状疱疹後神経痛が2年半たっても完治せず、月一回、電気療法と薬の処方箋をもらうために、豊田市の2大病院の一つ、豊田厚生病院の麻酔科に通院している。
東京ではコロナウイルスで病院崩壊が起きかかっているというのに、この病院は、いつもになく駐車場がガラガラだった。
先月はなかったが、コロナウイルス対策で入口の外で、37.5度以上の熱がないか、全員に質問し、熱のある人は動線を振り分けていた。
中に入ると待合室もガラガラだった
多分、コロナウイルスへの感染リスクをさけて、病院通いを控えている人が多いのかもしれない。
現在、豊田市のコロナウイルス感染者は5人、「嵐の前の静けさ」でなければよいが!

ゴミ出しでお花見

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今日は金曜日、燃やすごみの日、ゴミ出し担当だと、今日の日付けを思い出せないときがあっても曜日を忘れることはない
ゴミの集積場は自宅から200メートル先の公園の隣にある。
公園は団地ができたころに植えられた桜が満開、一人で花見を満喫してゴミ出しを終えた

牛糞を鍬込み夏野菜の植え付け準備

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コロナウイルスの感染拡大で騒然となっているが、季節は移り夏野菜の植え付け時期が近づいている。
畑の隅へダンプで運んでもらった牛糞を一輪車で運んでばらまき、耕運機で約100坪に漉き込んだ
セグロセキレイがやってきて、湯地の中に潜んでいた虫を探しまわっている。
のどかなひと時
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