試用期間中に削除しても解約にならない

Playストアからアプリをインストールした。
1週間は試用期間で無料だったので、使ってみた。
使ってみて、思うような機能がなかったので削除した
ところが1週間過ぎてGoogleから、利用料1年分引き落としのメールが来た
アンインストールだけでは、まだ使っていることになっていたのだ

GooglePlay→[三]→定期購読→対象アプリ「解約」

で手続きが必要だった

手続きをしたら1年後解約されます。

となった。
1日手続きが遅れただけで一年分の料金を支払うことになってしまった。


スライドショーのソースにナレーション機能を付与

多くの人に使っていただいている「スライドショー」と「ストーリーショー」、のJavascriptプログラムソースにコメント文を読み上げてナレーションを付ける機能を付加しました。
ブラウザのインターネットエクスプローラにはなかったテキスト読みあけ機能をEdge、Chrome、Firfoxにはあることを知らなかった
たまたまネット検索で見つけたものはアクセントがおかしく、これでは使い物にならないなとあきらめかけていたところ、綺麗に発音するソースを見つけた

speechSynthesis.speak(new SpeechSynthesisUtterance("テキスト"));

だけだ
"テキスト"
の部分を変数にして使えば
スライドショーの各スライドのコメント文を代入しナレーション入りにすることができる
デモページを作ってみた
スライドショー
https://qpon-toyota.com/demo/speech/demo1.html
ストーリーショー
https://qpon-toyota.com/demo/speech/demo2.html
ブラウザをEdge、Chrome、Firfoxなどかスマホやタブレットでご覧になって見てください
ソースを公開してありますので、あなたの「スライドショー」と「ストーリーショー」をナレーション入りにしてみませんか

トヨタ同期生の傘寿の会

1975年にトヨタに入社した高卒の同期生は全員80歳以上になった
本来傘寿は数え年の80歳だが一年遅れの傘寿の会を幹事が呼びかけたところ13人全員が集まった。
定年後、全員顔をを合わせたのは、故人となった同期生の葬式以来だった。
3人が故人となったが、13人が男の平均寿命80.09歳を超えたことになる。
ただ、近況報告では病気の体験談が多く、これからが大変だろう
80歳の平均余命は男子8.75歳なので半分は米寿が祝えない計算になる。
人生100歳時代と言われるので、平均以上の人生を送りたいものだ。
集合場所のトヨタ鞍ヶ池記念館、懐かしい写真や車が展示されていたので、入社時の想い出を語り合った、
奇遇にも今年の新入社員が研修にやってきた。自分たちもあんなに初々しい姿だったのだろう。
殆どが自家用車で来ているので、会食はアルコール抜きなので近況報告一人1~2分で回るだろうと思ったら、話が止まらない人が多くく、やはり老人になったなと感じた
目標を持って過ごしていた人も体力や気力に減退で、惰性で日々を過ごしている人も出てきた。


帯状疱疹後神経痛1年半後も痛みが続く

帯状疱疹に罹ったのは一昨年の9月末、数週間で疱疹は治癒したが、そのあとも痛みが続き10月には帯状疱疹後神経痛と診断さて、麻酔を使った神経ブロックで痛みを和らげる施術が始まった。
それから1年半、今は月一回の電気治療と投薬だ続いている。
「いつまで痛みが続くのですか!」と医師に聞くと「痛んだ神経は修復しないので一生付き合うことになるだろう、高血圧と同じで薬で和らげ、慣らしていくしかない」と言われた
この年になるとどこかが悪い人がほとんど、今の痛みは、何かに熱中していれば、忘れておられる、そういえば膝の痛み、首や肩の痛みもなくなっているし、リュウマチの症状もなくなった。
持病として一つぐらい付き合っていこう!

家庭菜園のメダカ池復活

画像

20年以上も子孫を残し春には泳ぎだしてきた家庭菜園の冠水用の池が
今年の冬は雨が少なく水が干上がってしまって、絶滅してしまった。
幸い、去年捕まえて、我が家の庭のベビーバスに放流してあったメダカは冬越しをして、10匹ほど泳いでいたので、そのうちの5匹を家庭菜園の池に持って行き、殖して前のように群れて泳いでくれることを願って放流した。

高齢者の免許証返納で死亡事故が減少するか?

ブレーキが踏めず暴走になって死亡事故を起こした人が80歳代の高齢者だったことから
マスコミが一斉に高齢者の免許証返納を呼びかけている。
根拠に免許保有者一万人当りの年齢別死亡事故数をあげ
20歳代に続き80歳代、70歳代に順に高くなるグラフを示して事故を起こす高齢者から免許を取り上げろ!
というものだ
本当に高齢者は事故を多発するのだろうか
この1年半の豊田警察署管内の死亡事故を個々に見てみると、

高齢者事故では
免許を返納した人か、もともと取得していなかったかは不明だが交通弱者の
原付バイクと自転車と歩行中の高齢者が3名目に付く
後は車同士か単独の事故で
車種別では軽四輪がほとんど
年齢とか男女の差はない様だ
次にオートバイの3件
普通乗用車は一件も死亡事故を起こしていない

上っ面の数字で免許証返納を煽らないでほしいものだ。
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令和元年9月28日(土)午後1時00分頃
横断歩道を横断中の園児と軽自動車が衝突し、園児が死亡。
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令和元年9月28日(土)午後8時7分頃
交差点内で原付と普通乗用車が衝突し、原付の60歳代男性が重体。
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令和元年8月13日(火) 午後5時10分頃
 大型自動二輪(20歳代男性 死亡)×軽四乗用(20歳代男性)
 大型自動二輪が片側一車線道路を進行中、前方で右折しようとしていた軽四乗用を右側から追い越す際に衝突したもの
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令和元年7月25日(木)午後2時30分頃
軽四乗用80歳代女性 死亡) ×ガードパイプ
軽四乗用が国道を南進中、道路左側に設置されたガードパイプに衝突したもの
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令和元年7月24日(水) 午後8時頃
普通乗用(40歳代女性)×歩行者(70歳代女性 死亡
普通乗用が市道を北進中、信号のない交差点の横断歩道を横断中の歩行者と衝突したもの
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令和元年6月15日(土) 午後11時30分頃
自転車(60歳代男性 死亡)×軽四乗用(40歳代女性)×軽四乗用(20歳代男性)
自転車が国道153号を東進横断中、南進中の軽四乗用と衝突し、さらに後続の軽四乗用にも衝突したもの。

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 令和元年5月19日(日) 午後11時30分頃
 普通乗用車(運転手20歳代男性、同乗者20歳代男性 死亡)×側壁等
 片側一車線の単路を進行中、カーブを曲がりきれずに道路左側の電柱等に衝突し、その際に助手席側車外ステップに立ち、ルーフレールにしがみついていた同乗者が車外に落下したもの。
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 令和元年5月12日(日)午後9時50分頃
 歩行者(60歳代男性 死亡)× 大型貨物自動車(50歳代男性)
 大型貨物自動車は片側一車線の道路を走行中、車道上にいた歩行者と衝突。
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 平成31年4月9日(火)午後0時55分頃
 軽四乗用(60歳代男性 死亡) × 壁
 降車後に無人で発進した自車の車両を停止させようとして壁に衝突したもの
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 平成31年4月7日(日)午前3時45分頃
 軽四乗用(40歳代男性 死亡) × ガードパイプ
 道路脇のガードパイプに衝突したもの。
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 平成31年3月23日(土)午前9時頃
 原付80歳代女性 死亡)× 大型貨物(50歳代男性)
 信号交差点右折車線で信号待ち停車中の際、大型貨物が前車の発進に続いて発進したところ、前方に停車中の原付に追突したもの
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 平成30年10月13日(土)午後2時40分頃
 自転車80歳代女性 死亡) × 軽四乗用(60歳代女性)
 軽四乗用が信号交差点を青信号に従い右折する際、右から進行してきた自転車と衝突したもの
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 平成30年10月8日(月)午後0時10分頃
 普通自動二輪(20歳代男性) × ガードレール
 普通自動二輪が道路を走行中に、単独でガードレールに衝突したもの
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  平成30年8月13日(月)午前9時25分頃
 大型自動二輪車(50歳代男性 死亡) × 軽四乗用自動車(50歳代男性)
 片側1車線の道路を直進中の大型自動二輪車が、進路前方で右折を開始した軽四乗用自動車に衝突したもの。
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 平成30年4月21日(土)午前10時25分頃
 大型自動二輪車(20歳代男性 死亡) × 軽四乗用自動車(80歳代男性)
片側1車線道路を走行中の大型自動二輪車と軽四乗用自動車が衝突したもの。現場は緩やかな左カーブで大型自動二輪車が対向車線にはみ出したもよう。
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平成30年2月27日(火)午後6時30分頃
軽四乗用70歳代男性 死亡)×軽四乗用(30歳代女性)
軽四乗用(70歳代運転)が何らかの理由により対向車線にはみ出し、軽四乗用(30歳代運転)と衝突したもの。
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平成30年2月5日(月)午後9時5分頃
歩行者80歳代 男性)死亡 × 軽四乗用(30歳代 男性)
信号のない横断歩道を横断中の歩行者に、軽四乗用が衝突したもの
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運転免許証の更新、斜視のメガネは条件外

昨年10月29日に「運転免許証更新に関わるお知らせ」を受け取ってから「認知機能検査」の予約を取れたのが70日後の1月9日、検査結果と高齢者講習の通知が来たのが15日後の1月24日、自動車学校の予約が取れたのは90日待ちの4月23日、そして今日免許証の更新ができた。なんと6か月近く要したのだった。
警察署での免許更新自体は1時間もかからなかった。
この更新で、視力検査、片目ずつ裸眼で視力を検査しパスした。斜視なので両目で見るときプリズム入り眼鏡をかけないと二重に見えてしまう!、と申告したが、免許証の写真は眼鏡をかけずに写します、
実際の運転には眼鏡をかけてください
要するに、法律により制限は片目づつの視力、両目でのズレ(斜視)は書かれていないのだ。