久しぶりに歩き回った

女房が、地域のウオーキングに参加しようというので出かけてみた
十数人の参加で、近くの川の堤防道路を往復する5kmほどのコースを歩いた
最高は88歳、いずれも後期高齢者の人ばかりだった。
夫婦で参加したのは私たちだけ、すでにどちらかが他界した人もいって、
ふれあいの場としても楽しみにしている人が多いみたいだ。
歩き終り帰宅してから、
家庭菜園の雑草の伸びが気にかかっていたので、草刈り機をもって出かけた
途中まで草刈りをしたところで雨が降り出した。
中途半端で切り上げる気がせず、燃料がなくなるまで、雨の中での草刈りを続けた。
帰ってシャワーを済ませると、女房が買い物に出かけたいというので、今度は運転手
久しぶりにGoogleMAPのタイムラインが賑やかになった

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スクラッチで「きかんしゃトーマス」の仲間達を走らせる

孫が小さかった頃、遊んだ「きかんしゃトーマス」の仲間達のプラモデルの写真をスクラッチへアップして走らせてみました。
大きさで遠近感を出し、移動スピードも遠近で変えました
線路もペンを勉強し、太さと間隔で遠近間を出しました。

クリックすると「名前」を答え、汽笛で挨拶をします。
小さいお子さんがいらしゃたら一緒に遊んでみてください

スクラッチで「15パズル」ゲームを作りました

女房を定期検診に送って、駐車場で待つ間、ノートパソコンを車に持ち込んでスクラッチのプログラムをした。
幸い、今の車は100ボルト電源が付いているのでバッテリー切れの心配はないし
ボケットwifiを持っているので、駐車場でもネット上でプログラムできるスクラッチは快適に操作できた。
2時間余の待ち時間だけでは完成は出来なかったが、自宅に帰って続きのプログラムをして
「15パズル」が完成しましたので遊んでください。

スクラッチで「ぷよぷよ」風の落下ゲームを作ってみた

小学校のプログラミングツールの「scrach」で本格的なゲームらしきものができた。
「ぷよぷよ」の様に、同じ色の駒が4個以上つながっていると消して、落下させられます

プログラムを体験して分かったことは、
クローンで作った各駒が、常時アンテナを伸ばしていて、自分の情報を検知すると、それぞれが自律的に反応するようにできることだ
BASICやJavascriptで作った、これまでの私のプログラムにはない機能だ
小学校のプログラミングツールというから、入門的な機能のプログラムツーかと思っていたが、かなり高機能なものだと再認識させられた
「ぷよぷよ風」として、私のゲームサイトにも公開しました

オセロゲームをScrachでプログラムしてみた

小学校のプログラミング教育用ツールのScrachで本格的なゲームのプログラムができるか?
オセロゲームに挑戦してみた。

コンピューターが相手するまでには、まだスキルはないが、二人で交互に打って、石の返し等は自動的にできるプログラムが出来た。
使い慣れれば、私でも、かなり高度なプログラムも可能になっるように思えてきた。