テーマ:野鳥

散歩でカワセミに逢う

最近の散歩はスマホだけ持って、ただ歩くだけに終わっていた。 今日は久しぶりに野鳥を探した以前のように望遠カメラを持って出かけた それを知ってか、カワセミが姿を見せてくれた。 というより、いつもどこかにいるのだろうが、ただぼんやり歩いているときは目に入らなかったのでは
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4月1日ツバメの初見

例年、ツバメは3月中旬に見かけるが、今年は寒い日が続いたせいか、4月1日の散歩時に、河原を飛んでいるところを初めて見かけた 過去のブログを遡ってみると 2018/03/30 2014/03/28 2013/03/22 2012/03/13 2011/03/18 2010/03/10 2009/03/21 4月になったの…
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カワウソに似たヌートリア

散歩道の堤防道路から川岸を見下ろすと、草の刈られた見通しの効く部分に小動物がじっとしているのを見つけた 逢妻女川の川岸にて 望遠カメラは持っていなかったのでスマホで写真を撮った。 もっと近づこうとしたら、気付かれて川に飛び込まれて見えなくなってしまった 多分、カワウソのように泳ぐヌートリアだっただろう。 以前望遠カメラ…
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今年もアサギマダラが立ち寄ってくれた

海を渡って何千キロも旅をするという「アサギマダラ」蝶、毎年旅立つ前に我が家の庭の「フジバカマ」の花の蜜を給油していく。 それも、1匹の単独行動のことがほとんど 去年の蝶は世代交代しているはず、記憶をたどって寄っていくわけはない 今年の花は数本しか咲いていない、どうして見つけて訪ねてくれるのか不思議だ
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地域の敬老祝賀会

私たちの団地は開発して数年の間に家を建てたて入居した人たちがほとんど、今は子供の世代に変わり、殆どがお爺ちゃん、お婆ちゃんになっている。 270個もあるので、他界した人もあるが、数百人の75歳以上の後期高齢者が住んでいる。 地区の敬老祝賀会への参加率はそんなに高くはないが、 昨年から隣接するトヨタ自動車の工場が通勤用バスが昼間…
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庭の栗の大木が枯れてきた

我が家にの隅にある栗に大木は、毎年多くの栗の実を付け、庭や塀の外の裏山や時には屋根を転がって隣の家などにも落ちる。 ところが今年は秋にならないのに葉が落ち未熟の栗も落ちてしまった。 どうも枯れかかっているようだ。 実は、先月、トイレの排水が詰まって流れが悪くなったので修理に来てもらったら、下水への接続部分に毛のような細い木の根が大…
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ツクツクボウシの大合唱が始まった

昨日の夕方の散歩道で数匹のツクツクボウシが鳴き始めているのを聞いた そして、今朝になった裏山で何十匹だろう、一斉に「ツクツクボウシ、ツクツクボウシ、ツクツクボウシ、」と大合唱が聞こえてきた。 ツクツクボウシは夏の終わりを告げるセミだ まだ終戦記念日前だ 終戦の年の夏も猛暑だったがアブラゼミがうるさく鳴いていた記憶がある 暑さも…
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細かいアリが密集

この頃毎日家庭菜園で取れたスイカを食べている。 愛犬のエルファがそれをねだるので、欠片を与えている。 床に落ちたその食べかすが真っ黒になっていた、 何だろうと触ると、細かなアリがたかっていたのだった。 例年、カブトムシが飛来するよう、エサ台にスイカの切れ端を置いてあるが そのスイカにも無数のアリだ集まってきていた、…
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深夜の蝉しぐれ

最高気温が40度に近い日が続いている。 昨夜、深夜12時頃にお風呂に入った。 この時間になっても、裏山から蝉の合唱が聞こえてくる 蝉は24時間鳴いているのか、それとも夜なく夜勤のセミがいるのだろうか。 私が労働組合にいたころは人間も昼夜2交代だった、しかも週休一日で まず夜勤の週休2日を実現した。 今は連続2交替になり夜勤は…
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クワガタの秘密基地

私の散歩道の途中に「クワガタの秘密基地」がある。別に山を掻き分けての先にあるのではなく、散歩道から手を伸ばして捕まえられるところにある。 木の根元の細い枝を除けると、そこに木の裂け目があり樹液が出ていて、クワガタが集まるらしい 日中は根元の木くずに潜って過ごし、夕方になると登ってくるようだ 我が家の前の家に男の子の兄弟がいる。…
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カナカナ蝉が鳴いた

夕方7時過ぎ、テレビを見ながら晩酌をしていたら、我が家では滅多に聞かない蝉の声、テレビから聞こえてきたのかと思っていたら、さらに近づいて「カナカナカナ」と大きな声で鳴いた。 カナカナ蝉(ヒグラシ)ではないか?、早速ネットで確認するとヒグラシに間違いない。 確かヒグラシは「秋のセミ」ではないだろうか、これもネットで確認したら、俳句の季…
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家庭菜園のトウモロコシをカラスに食べられる

散歩の途中で家庭菜園の近くに行くと、トマトの支柱の竹にカラスが止まっていた。 何か食べられたのではないか?、 隣のトウモロコシやスイカにはカラスよけに天井に糸を引いてあるがトマトやキューリの位置には何もしてなかった。 ところが、糸の引いてないところから降りて、歩いてトウモロコシの場所に移動し、トウモロコシの茎に登って皮をむいて…
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セミの初鳴き

台風は九州から日本海に抜けるコースをたどって温帯低気圧になったが 時折雨混じるの風が吹いて、裏山の大木を揺らしている。 夕方のこと、木々の揺れる音の中、突然「ジー」という大きな鳴き声が聞こえてきた。 セミの鳴き声だ。 まだ梅雨は開けていないが、セミが夏の始まりを告げているようだ。
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アカツメバナとモンキチョウ

http://www2a.biglobe.ne.jp/~qpon/musi/ 定年後最初のホームページの題材は野の花だった。 定年の送別会で部下たちからデジカメを送られ、それをぶら下げて野の花を撮っては図鑑で名前を調べホームページに上げた。 http://www2a.biglobe.ne.jp/~qpon/nobana/ 一時期…
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家庭菜園のカラスやキジ対策

。 スイカが成りはじっめた、一番生りが4個、大きくなって目立つようになってきた。 カラスやキジに見つかり突いて穴を開けられてしまう、人が絆創膏を貼るようにデープで塞いでみたことがあったが、大きくなるだ中身は腐ってしまっていた。 そこで周囲をノリ網のリサイクル品で囲い天井は1m間隔で糸を引いて防除している
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クリの花が満開、独特の匂い

我が家び庭にある栗の大木が今花盛りだ クリの花は特異な匂いを放つ 高校に通った道を自転車で通った、お寺の森から匂ってきた匂い。 このお寺の薄暗い森にはキツネが住んでいて、人を化かすと噂になっていた。 二股になっている道を化かされて隣村へ行ってしまった。 という話を子供のころ聞かされていたので 当時は、何か不吉な匂いとして…
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裏山の草刈

我が家の裏は里山に続いている、年数回、草刈りを私がしていた 以前は大木の影になって草木の丈は低かったので草刈は楽だった。 ところが、枯葉が舞い込むという苦情があったため隣接する大木は伐採された。 日当たりが良くなったら、草だったところに幹のある草がしがるようになってきた。 背丈ほどになってきたので、今日、草刈り機で刈りはじめ…
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モンシロチョウの集団飛行

家庭菜園でモンシロチョウが隊列を組んで集団飛行をしているのに出会った 見たことのない、珍しい光景だ。 車に置いてあったカメラを取りに行き、追っかけた。 100mほど先にある池之端まで上下左右に移動しながら飛んで行った。
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麦秋、スズメが大喜び

麦畑が黄金色になってきた、散歩道であうスズメは大喜び 麦は稲の様に穂に止まってもたわまず、そのまま穂が啄める スズメは十数匹しかいないので、いくら食べても、感じっるほどの被害にはならないようで、 お百姓さんも稲の様に防鳥策はされない おおらかな散歩道の風情です
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カラスの子供が親を呼んでいた

川岸から「か~か~」と甲高い鳴き声が聞こえてきた。 真っ赤な口を開いて子供のカラスが親を呼んでいる、近くには親鳥は見当たらない。。 巣立ったばかりのようだが近くにカラスの巣のあるような大木も見当たらない、何処から飛んできたのか!
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ヒバリが散歩の道案内

散歩道の上空でヒバリがホバーリングして鳴いていたと思ったら、今日は目の前を歩いて 近づくとチョコチョコ微妙な感覚を取って前進していく、道案内をしてくれでいるようだ
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ホージロのさえずり

散歩道の河原に生えた木の枝で、ホージロがきれいな声でさえずっている さえずるのはいつも一匹だけだ、これも縄張りの主張だろうか、それとも恋人を読んでいるのだろうか。
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タイワンタケクマバチがホースに

今年も外壁にかけてある洗車用のビニールホースに数匹のタイワンタケクマバチ(台湾、竹、熊蜂)がやってきて、ホースを齧っていた。 中空のホースを竹と間違えるのか、でも竹の様に穴を開けるまでかじったことはないので、穴を開けて巣を作るのが目的ではなさそうだ。 食用なのか、接着剤に使うのか、飛ぶ先を見ていないので定かでない。 歯医者に行…
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キジをいつも同じ田圃で見かける

真っ赤な顔をしたキジのオスがいつも同じ田圃を歩いている 縄張りを主張しているのだろう 今日がメスを2匹も囲い込んで、真っ赤な顔をして得意げにしていた。 そろそろ繁殖期かも
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ツバメの初見

散歩中にツバメが飛んでくるのに出会った。 例年だと3月中旬にみかけるのだが、桜が満開になってからの初見は遅い。 散歩もサボり月バッタので、出合わなかっただけかも知れないが 家庭菜園に寄って、サトイモを植える準備をしていたら、こちらにも飛んできた 見落とさないでね!、と言いたげに
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カワセミに出逢う

逢妻女川の野良橋の水門近くには、以前はカメラマンが集まってカワセミを撮っていたが、最近は見かけなくなった。 カワセミが現れなくなったのかと思ったら、昨日は飛んでいくのを見たし、今日は枝に止まって川面の見つめて魚を狙っていた。
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