読書支援ツールへの信号伝達

日立に、「伝の心」の入力信号をマウスのようにJavascriptのエベントで取得する方法はないか問い合わせていたが、開発部門に確認したが不可能だと連絡があった。
そこで、マウスの右ボタン以外はすべて反応しないよう、右ボタンが腕の僅かな動きに反応できるような装置を作り、開発した支援ツールが操作できるか、本人に確認を含めて、訪問した。
画像

僅かに反応できるのは、右手だけ、「伝の心」の入力スイッチの上に置いている、
一人でそのスイッチから、試作スイッチに手を移動させることはできなかった。
インターネットから、各地の写真がスライドショーで見られることには、すごく感激していたので、再度、使用中の「伝の心」の入力仕様を研究して、そのスイッチで操作できるように考えてみたい。

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